Posted by マガジン9編集部
特別企画
私が台湾で感じた「自由な空気」を伝えたい──ZINEを発行した田中ゆかさん
マガジン9編集部 -
最近、独立系書店などでさまざまな社会問題をテーマに個人が制作したZINEを目にします。『私が見た台湾の民主と言論の自由』もそのひとつ。台湾に13年間住み、現在はオンライン書店「台南田中書店」を運営。台南での実店舗の書店オープンに向けて…
伊藤塾 明日の法律家講座レポート
変わらぬ志、海運法務のエキスパートへ 講師:樫原圭氏
マガジン9編集部 -
今回の講師・樫原圭氏は、大手総合法律事務所に所属し、海事業務、労務業務のほか、さまざまなジェネラルコーポレートに携わる若手の企業法務弁護士です。弁護士を目指したきっかけ、企業法務の魅力など、講演の一部をご紹介します。 私が弁護士…
こちら編集部
「反戦平和」はもう古いのか?(田端薫)
マガジン9編集部 -
保守を推す若人ふゆる此の国の今此の時に吾れは老いゆく(東京都・斑山 羊)。高市圧勝からおよそ1ヶ月、朝日新聞の歌壇欄(3月1日)に載った一首に目が止まった。3回読み直し、深く共感し、嘆息した。先の選挙運動期間中のこと。近くの駅頭で共…
特別企画
「ネオンカラーのてぬぐい」1枚につき2,000円以上のカンパでお分けします!
マガジン9編集部 -
ご好評いただいている「カンパグッズ企画」第12弾。新作です! 今回は、20周年記念イベントのテーマ「フトコロに憲法 未来に希望」のイメージ。平和の象徴をモチーフにした蛍光色のてぬぐいです。フトコロにしのばせて、ご一緒に、汗を拭いたり涙を拭いたりいたしましょう!
マガ9★20周年記念企画
マガ9★20周年記念企画
マガジン9編集部 -
2005年に始まった「マガジン9」、2025年で創刊20年を迎えました。この機会に、あらためて憲法について考えたい、いろんな人の話を聞いてみたい。そんな思いで作った20周年記念のコンテンツ、こちらからまとめてご覧になれます。
特別企画
【寄稿】地方在住。高校生が見た政治と社会(なつ)
マガジン9編集部 -
現在、四国に暮らす高校2年生のなつさん。政治参加や民主主義、気候変動などに関心をもち、地域内外でのさまざまな活動にも参加されています。今年の夏には18歳となり選挙権を得るなつさんに、政治に関心をもったきっかけや思い、活動のなかで感…
マガ9レビュー
『女性の休日』(2024年アイスランド・アメリカ/パメラ・ホーガン監督)
マガジン9編集部 -
しばしば「世界で一番女性が生きやすい国」といわれるアイスランド。国会議員の半数近くは女性、2018年には世界で初めて「性別による賃金格差を禁止する」法律が施行され、世界経済フォーラムの「ジェンダー・ギャップ指数」では16年にわたっ…
こちら編集部
選挙の後に──もう一度、原発を考えよう(マガジン9編集部)
マガジン9編集部 -
衆議院議員総選挙が終わりました。すでに報じられているとおり、結果は自民党の大勝。高市政権は選挙戦中から「(自衛隊を憲法に位置づけるための)憲法改正」にも言及しており、ずっと「憲法9条の理念を守りたい」と考えてきた私たちにとっては…
こちら編集部
憲法と、2026総選挙(西村リユ)
マガジン9編集部 -
まもなく総選挙投開票日です。昨年末には「解散を考えている暇がない」と言っていたはずの高市首相は、年が明けると大転換。10日過ぎには「解散か」の報道が流れ始め、19日には「解散」を正式発表。あれよあれよという間に選挙戦が始まりました…
伊藤塾 明日の法律家講座レポート
法律家の仕事 検事・企業法務弁護士としての経験を踏まえて 講師:蛯原俊輔氏
マガジン9編集部 -
今回の講師・蛯原俊輔弁護士は、司法試験合格後に検察官としてさまざまな刑事事件を担当。その後、弁護士に転身し、現在は企業法務弁護士として活躍されています。それぞれの実務とやりがいについてお話しいただいた講演の一部をご紹介します。私…











